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アルバム アラスカの山岳氷河

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 1989年3月 セスナ機、旅客機より空影

マッキンリー山

有名な北米大陸の最高峰、6194m。
植村直己ほか日本人登山家の遭難でも有名。
高緯度にあるため、、気象条件は非常に厳しい。
山容もヒマラヤの巨峰に匹敵。
山名不明

氷河の浸食による険しい岩壁が見える。
中央に急傾斜の氷河が見える。
山麓氷河

巨大な山麓氷河(名称不明)。下流方向を望む。
同じく山麓氷河

右奥はフォーレイカー山、マッキンリー山。
氷河の表面

氷の流動によるひび割れ(クレバス)がある。写真左下部に顕著。歩く場合はザイル(ロープ)で結び合うが、危険が多い。
氷河末端

名称不明。プラトー状の雪原から氷河が流れ下り、凍った湖に注ぐ様子。